『野口健が聞いた英霊の声なき声―戦没者遺骨収集のいま』
喜多 由浩 (著) 産経新聞出版
出版年月 8月12日発売
本体価格 1,300円
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この本は、2008年3月にフィリピンへ同行取材された産経新聞社の記者である喜多由浩さんが綴ったNPO法人空援隊と野口健の1年半の記録です。是非、ご一読いただけると幸いです。
『確かに生きる』
出版社名 集英社文庫
本体価格 533円
出版年月 2009年6月
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文庫化にあたり大幅に加筆した野口健のメッセージ!
『自然と国家と人間と』
出版社名 日経プレミアシリーズ
本体価格 850円
出版年月 2009年02月
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ヒマラヤの氷河湖決壊の危機、海岸の漂着ゴミの問題、戦没者の御遺骨収集活動・・・・・ 野口健は現場で何を見たのか?
『富士山を汚すのは誰か―清掃登山と環境問題』
野口健/著
出版社名 角川グループパブリッシング
出版年月 2008年5月
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野口のヒマラヤおよび富士山の清掃登山10年の歴史から温暖化問題への取り組みまでが書かれています。
「確かに生きる」〜10代へのメッセージ〜
野口健/著
出版社名 クリタ舎 出版年月 2007年7月 本体価格 1,575円
「いじめはなくならない。もともと平等なんてない。それならどう動くか?
アルピニスト・野口健が伝えたい一番たいせつな話」(本書より)。
あきらめないこと、それが冒険だ
野口健/著
出版社名 学習研究社 出版年月 2006年6月 本体価格 1,200円
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25歳のときに世界7大陸最高峰登頂に成功した野口健さんは、その後エベレストや富士山の清掃登山をはじめとする環境保護活動に精力的に取り組んでいる。そんな野口さんから子どもたちに伝える地球環境のメッセージ。
100万回のコンチクショー
野口健/著
出版社名 集英社 出版年月 2002年2月 本体価格 1,600円
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自分でも気づいていなかったことなんですが、僕は、頭にきたり、障害にぶつかった時、「コンチクショー」を連発して言うんだそうです。この本は、そんな僕の「コンチクショー」を、僕自身、他人、組織、そして日本社会に対して書き綴りました。 僕の「コンチクショー」精神が、読者や社会になんらかの形で警鐘になってくれれば幸いです。
文庫版
100万回のコンチクショー
出版社名 集英社 2004年5月20日 本体価格 533円
文庫版にあらたにあとがきを加筆しました。
僕の名前は。―アルピニスト野口健の青春
一志治夫/著
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出版社名 講談社 出版年月 2001年6月 本体価格 1400円
エジプトでの不良小学生時代から、イギリスでの初恋。そして、植村直己氏の著書に出会い七大陸最高峰を極めるまでの、僕の青春時代を一志治夫氏に書いていただきました。2度にわたるエベレスト登頂失敗時のプレッシャーなど、その時々の僕の心境が伝わってくると思います。
文庫版 僕の名前は。―アルピニスト野口健の青春
出版社名 集英社
2002年5月
本体価格 552円
一志治夫さんに書いていただいた本が、あらたなに書き下ろしを加えて文庫になりました。
落ちこぼれてエベレスト
野口健/著
出版社名 集英社 出版年月 1999年10月 本体価格 1400円
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生まれてから、7大陸の最高峰に登頂するまでの僕の25年間の足跡を素直に書きました。文章は上手くないとは思いますが、熱意だけでも感じ取っていただければ…と思います。この本を僕の原動力となった植村直己さんに捧げます。
文庫版 落ちこぼれてエベレスト
出版社名 集英社
2003年1月
本体価格 619円
文庫版にあらたにあとがきを加筆しました。
大冒険術 ぼくらはなぜ世界に挑むのか
野口健/著 白石康次郎/著
出版社名 文芸春秋 出版年月 2000年5月 本体価格 1,333円
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史上最年少ヨット単独無寄港世界一周記録を樹立した白石康次郎(鉱次郎)さんとの対談です。白石さんとはフィールドこそ海と山の違いはありますが、話してみていろいろな共通点があったことが印象的です。
野口健―最高峰でつかんだ未来(小学生用図書)
綾野まさる/著
出版社名 旺文社 出版年月 2000年5月 本体価格 1,000円
松坂大輔さん、イチローさん、中村俊輔さん荻原健司さん岩瀬孝文さんも取り上げている「素顔の勇者たち」シリーズの僕バージョン。小さな頃からのいろんなエピソードを綾野さんに取材、執筆していただいた本です。大きめの字でふりがなが振ってあるので、小学校低学年の子供たちにも読めるようになっています。