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講演会お礼と子供からの感想。 投稿者:とかげの仲間 投稿日:2003/11/16(Sun) 22:06 No.6952  
otoko.gif名古屋 鶴舞の講演会に参加させていただきましてありがとうございます。
ゴミ(環境)問題を声高に叫ぶことは大変な事だと思いますが、がんばってください。
野口さんはそのネームバリューを活かして、野口さんの活動を。私は、私に合った
活動を。そして小さいながらもメッセンジャーでありたいと思います。

講演内容は、会社の山岳同好会で活動をしている私にとって大きい小さいはあれ、
自分の姿を映しているようでした。「土に返るから」と言ってレモンの皮を登山道
脇に捨てていた15年前の自分。ゴミ袋を携帯し山を歩き、クライミングゲレンデを
使用後、掃除する現在の自分。

自宅に帰る道すがら小学校五年と三年の息子と「少なくとも自分達は、捨てずに持ち
帰ろう」「なんでこんなに歩道にゴミが落ちているんだろう」「捨てないだけで
いいのにね」と語りながら歩きました。とても良い機会を与えていただきました。

多分来年家族で行く予定になっている富士登山では「野口健、野口健」と言いながら
ゴミを拾う息子の姿が見られると思います。

ありがとうございました。(父)


ふじ山のこととかをかんがえてやっているとすごいから、これからもがんばって
ください。(小三 次男)


今日は、どうもありがとうございました。野口さんの話しのおかげで富士山や
エベレストなどの山がどれぐらいきたないのかよく分かりました。清掃登山までは
いけないと思うけどゴミをひろったり、ポイすてしないことはできると思います。
今日は本当にありがとうございました。(小五 長男)


自信、・・・(^^)! 投稿者:未奈子 投稿日:2003/11/15(Sat) 06:11 No.6951  
onna.gif健さんお久しぶりです。
河豚の調理師試験無事合格しました!私ごとですが嬉しくて報告しました。
ここ2ヶ月休み返上で練習してましたから。。。
試験管に褒められました。一番綺麗に出来てると。(職場では女だから甘かったっんだよ!)と久しぶりに怒りを感じました。もし出来てないのに許可した場合試験管の責任だからと試験管は言ってました。またまだ封建社会ですね!
やはり目標は、どんな事でも必要ですね、当たり前ですけど!達成した時の喜びは乗り越えた人でなければ味わえないものです。自信になりますね(^0^)
長野県の免許はレベルが低く横浜では使えないのでまた、神奈川県の試験を来年受けようと思います。どんな世界でも一生勉強ですね。仕事場でなかなか謙虚に成れず苦戦しています。プライドですかね?
健さんと同じ有言実行タイプなので、(健さんには及びませんが)来年取ります。
話は変わりまして、新聞に環境問題と書いてあったので、うんっ?と読んで見ると風船を飛ばすのをやめよう!結婚式、式典お祝いにあげる風船はまさしくゴミと。。ビニ−ルで分解するはずもなく何処に飛んでいくかわからない。
やはり後の事も考えないといけない事ですねっ!
いつも思っていたのが、阪神の応援の時の風船あれを掃除する人は、大変だと思います。頭かたいかな〜(**)
些細な事ですが、ちりも積もれば・・・なので。
しばらく河川敷のゴミ拾いをしていなかったので、再会します!健さんも講演頑張ってくださいね!




ダメの意味 投稿者: 投稿日:2003/11/14(Fri) 00:57 No.6950  
onna.gif 先日、仕事で60代の人と一緒に(一応引率)近くの山に登りました。私は4年前に買って履いていない登山靴で山に登りました。野口さんの講演を聞いたし、本も読んだし、低い山だし、「楽勝!」っと山を登って行きました。行きはヨイヨイだったのですが、前日の雨のせいで下りは滑る滑る。始めは引率だし、仕事だし、一番若いし「大丈夫ですか?」と人助け。しかし、最後まで下りてみると、なんと!私が最多の3回も派手に転んでる・・・(お尻は痛いし・・・)
 私の4年前の登山靴は、マレーシアのキナバル山から帰って来てすぐ買った物です。友達と2人でブルネイに行った帰りに、キナバル山に行ってみました。山の下に泊まって、「子どもも登った。」とか噂を聞き、私も登りたいと申し出ました。ところが山の」ガイドさんが私を見て「無理無理(笑)」っと・・・(体力に自信あったのに!)その時は悔しくて、鍛えてあの山に登ってやる〜!!っという強い意思で靴を買いました。ところが一回も履かないまま、鍛えないまま・・・
 小さな山で3回も転んでいる私が4000メートルの山を突然登ろう!なんて無理な話・・・ってことが小さな近くの山を登ることでわかりました。野口さんの本で勝手に野口健になってしまった私・・・私は小さな事からコツコツと!平地のゴミを「野口健ごっこ」したいと思います!


失望しました 投稿者:反米愛国 投稿日:2003/11/11(Tue) 21:02 No.6946  
otoko.gifあなたの活動は素晴しいものですが、今回どうして石原のバカ息子を推薦したのですか?がっかりしています。


Re: 健さんへ ケンケンのママ-スイスより - 2003/11/23(Sun) 22:30 No.6970  

onna.gif健さんへ
健さん、「実はあなたは政治家に利用されていて、実はそれにあなたが気がついていないだけだ」ということありませんか?健さんを気遣って言っているのですが...


塔ノ岳に登って・・・ 投稿者:貴一郎(明中高校山岳部部長) 投稿日:2003/11/10(Mon) 22:48 No.6943  
otoko.gif明中山岳部は野口さんの講演会を聞いた翌日(11月9日)塔ノ岳に登りました。登山の内容としてはとても充実したものになりました。しかし今回は野口さんのゴミの問題を頭に入れて、いつもより視野を広げて歩いてみました。するとエベレストや富士山で起きていた事がここでも起きていました。登山道から少し見にくいところにゴミはありました。僕がこの登山で一番驚いたのは飴のゴミや一口サイズのお菓子の包み紙などの小さなゴミが沢山ありました。小さければ捨てても良いのでしょうか?又、帰り道の駅でお年寄りの登山者が駅のゴミ箱に自分のごみを捨てていました。これは駅の人にとっては迷惑な事だと思います。(これはマナーの問題?)こんな事をお年寄りがしていたこともさらにショックでした。

塔ノ岳で鹿に会いました。このまま安易な気持ちで自然が崩壊して鹿に会えなくなるととても悲しいです。
PS:ヨータはたくさんゴミ拾ってました


Re: 意地悪ばばあの質問 ケンケンのママ-スイスより - 2003/11/12(Wed) 18:56 No.6947  

onna.gif「ゴミの問題を頭に入れて、いつもより視野を広げて歩いてみました」「また鹿に会いたいという気持ち」---本当に良いことだと思いますね。きっと健さんも喜んでいることでしょう。
ところで、私から山岳部の皆さんに質問があります……
「帰り道の駅でお年寄りの登山者が駅のゴミ箱に自分のごみを捨てていました。」それだったら、お年よりの前に駆け寄って「もっと下界でぼくが分別して捨てます。それを僕のゴミ袋にいれて下さい。」と言ってもよかったんじゃないかな?
それに駅のゴミ箱も、ひょっとしたら、それより上の山でのゴミ捨てを防ぐためにあるんじゃないかな?もしかしたら、「山中で捨てるハメになる前に全部ここで捨てましょう」みたいなかんじでね。
まあまあ、そんな『意地悪ばばあからの質問』には、後で時間があるときにゆっくりと考えてみてください。(笑)
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私が個人的に考えるに、「環境問題対策」とは決して「不便な社会を作り上げること」ではないのです。もともと「環境問題対策」とは、「現在+未来の人々の生活全体の質をあげるため」にあるのですから。しかしそれは決して簡単なことではないのです。だからマイペースで考えて良いのです。
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現在明中の高校生でいらっしゃるのなら、おそらく、大学の学部に進学されるでしょう。政治経済学部では、環境問題の資金を分担したときに、国家財政に与える影響を細かく学ぶことができます。(将来の税金や年金の額がこれにかかっています。)商学部も同じく経済全体に与える影響について細かく学ぶことができます。法学部では環境立法に際し、他のどのような権利と抵触するか学べます。経営学部では、環境問題を企業個体としてどう理解して金にできるかを学べます。説得力のあるビジネス交渉のしかたも学べます。理工系については私はあまり詳しくありませんが、理工学部や農学部で環境対策の各種技術を学べるはずです。特に総合大学では学部や単位の枠にとらわれず自主的に勉強する機会がたくさん与えられています。クラブなどを通じて他学部、他大学との交流(情報交換)も十分可能です。
もし、大学に進学されないのなら、日常の仕事の中でもっと様々な実体験ができるかもしれません。企業のしくみ(環境に対する)も本当に良くわかります。
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カキコミ中の「飴のゴミや一口サイズのお菓子の包み紙など」は、どのように落ちていたのかな?
2000年代の社会では、特にインターネットを通じて企業に様々なアドバイスをすることが可能です。
90年代くらいまでの日本の企業では、消費者からのアドバイスはすべて「苦情処理」という部署にまわされて「厄介なもの」ととらえられがちでした。
しかし現在では「こう考える消費者がいるなら、これをこのように改善しよう、そうしたら売上も伸びるはず」という考え方が日本の企業でも普及するようになりました。
この際、そのお菓子の企業に「自然地にこのように落ちていた。もしかしたら飛びやすいからかも?」と報告してみるのもよいと思います。そうしたら企業も「これは気が付いていなかった、環境に良い包み紙を研究しなくては」となるかもしれません。通常世間で悪人の顔に見える物事は「実は悪人側は何も知らないだけだった」ということが多いのです。企業にとってはちょっとしたことを「知ること」が大変に大事なのです。
(欧米の)ビジネスの社会では、「当事者を一方的に責めるような交渉」は×バツとされます。「責められたこと」が優先して「説得・交渉後の効果」が薄れるからです。だから両当事者に特になるような説得力のある文章を作成します。この機会にもし時間があったら、「国語―作文」の勉強としてこれに挑戦するのも良いかもしれません。
それでは


洋上のアルプス「屋久島」展 投稿者:屋久島ファンクラブ有志 投稿日:2003/11/10(Mon) 20:49 No.6942  
otoko.gif首都圏の皆様にお知らせです!新宿で、屋久島の自然と暮らしの今を知ろう!

世界自然遺産登録10周年記念イベント・・・洋上のアルプス「屋久島」展

主催 財団法人屋久島環境文化財団
共催 環境省九州地区自然保護事務所、鹿児島県、地元2町
日時 12月2日から14日まで
場所 新宿御苑インフォメーションセンター1階アートギャラリー
内容 写真やパネル、秘蔵の屋久杉工芸品や絵画、初めての屋  からの映像生中継やテレビ講演、スライドショーなど。関東屋久島ファンクラブも全面協力です。期間中の土・日には、公園や中継、体験自然解説やコンサ―トなど、さらに盛り沢山です。環境省の御協力で無料だよ。

*詳しくは、財団のホームページhttp://www.yakushima.or.jp/をご覧下さい!野口さんも来てね!



”やっほー”への道 投稿者:KHママ 投稿日:2003/11/10(Mon) 12:00 No.6939  
onna.gif初めてhpを拝見しました。
さらに、生まれて初めて、インターネット投稿です。   
野口さんは何年か前のエベレスト清掃の番組を見てから、個人的にファンでした。が、私自身今までの人生で山に興味を持ったことはありませんでした。が、なにか<縁>があったのかな〜と思ったりしながら、これを書いています。
初めて、山、というものに触れたのは、ン十年前大学卒業後就職した会社でした。その社長が、当時の日本山岳会の副会長でしたので、よく会社に山岳関係の方が遊びにいらっしゃっていました。植村さんが行方不明になられた時も、その連絡や手配などあわただしくお手伝いさせていただきましたが、あの沈痛な悲しい空気の社長室の雰囲気は今も、忘れられません。皆さん本当に実直、誠実な方々ばかりで、山、人々の世界のほんの一端を見せていただいた時期でした。
 時は流れ、今年の4月に主人の実家である山梨県甲府市に東京から転居しました。甲府からは頭だけですが、様々な美しさを見せてくれる富士山には感動の一言です。日々の生活の中で、子供たちと富士山の美しさについて話すことが多く(東京では考えられないことです)なり、なぜ世界遺産にならないのか、等から「僕も富士山を綺麗にしたいい」という発想に至った小5,2の二人の息子たちの言葉におされ、母ここに動く!という感じです。富士山のみならず環境問題全体として、入山の有料化など様々な課題、問題、夢、希望があることを具体的に知り、まずは小さな一歩から、と自分に言い聞かせ、自分にできることを少しづつ子供たちと考え、実行していこうと思っています。また、富士山の麓に住むことになった今、あの美しさを次の世代に美しく残す使命を、ちょっぴり感じたりしています。山、を熱く語っていた優しかった社長の面影が再び思い出されました。これが、簡単ですが私の「ヤッホー」までの道です。
これからのますますの野口さんのご活躍、お祈り応援しています。


私学ママの感性 投稿者:eriko 投稿日:2003/11/09(Sun) 12:01 No.6937  
otoko.gif講演会を拝聴して、HPを読み始めました。
子供達の感性には程遠いとしても、野口さんの講演会でとても感銘を受けましたヨ。
子供達に一番伝えたいことや次世代の為にしたい事をつい忘れ、日本の教育制度の中で流されそうな母親にとって、元気付けられるメッセージでした。
人間として大切な心を育てながら、出来ることから一つずつづ努力しつづけてくれる子供に育って欲しいものです。
そして、母親だって、まだまだ若い(?)もう少し元気を出して頑張ります!


お聞きしたくて 投稿者:ながかこ 投稿日:2003/11/09(Sun) 09:43 No.6936  
otoko.gif 野口さん、そしてご存知の方にお尋ねしたいことがあります。シェルパ基金によって学校に通えたり、医療を受けられた子どもたちはたくさんにいるとおもいます。どのあたりにあるのでしょうか?わたしがネパールを訪れる際には、立ち寄りたいのでです。ネパールは、人口の45%が子どもです。そのような中、大きいこども病院は2つしかないそうです。このことを知りなんて私たちは恵まれた環境にいるのだとかんじました。
  PS:お忙しいと思いますが、シェルパ基金だよりが送られて来る事楽しみにしています。よろしくおねがいします。


シェルパ基金だより 野口健 - 2003/11/10(Mon) 19:29 No.6940  

admin.gif 「シェルパ基金だより」ですが 必ず年内に発行します。これは私の責任で必ずそうします。こちらの事情により遅れてしまって大変申し訳ないです。いま7人のシェルパ達の遺児がカトマンズの郊外の丘の上にある寄宿舎の学校で生活しています。カトマンズに訪れる機会があれば一度 訪れてみてくださいね。本当に申し訳ないのですがもう少しお待ちください。 


無題 ながかこ - 2003/11/11(Tue) 07:59 No.6944  

onna.gif 野口さん、ありがとうございます。少しずつ、学校に通える子ども達が増えてきたのですね。とてもうれしいいことと思います。野口さんのおかげで、教育・医療の問題だけでなく、環境問題にも眼を向けることが出来ました。
 キラキラしている子ども達に会えるのがとても楽しみです☆


Re: もっと募金が集まるように ケンケンのママ-スイスより - 2003/11/11(Tue) 17:50 No.6945  

onna.gifマーケティング関連の仕事や株式投資をいくつもしたことがあるのでどうしてもこういった発想になりますが…それにもうご存知かもしれない…
:::
募金を断る人は「募金の行き先の詳細とその成果が知らされないせいで、不安で募金できない」という人が多いのですよ。
裏を返せば「募金の行き先の詳細とその成果を知る」ことができれば、募金をする人が増えるはず。→募金が増えるはずです。もし、集まっていないのなら、「集まっていないことも知ること」も知ることによって、募金をする人への動機づけになります。
この側面を考えて、「シェルパ基金だより」を作成すれば、「便り」を作成するセブンサミッツの方々も「義務」というより、もっと楽しく作成できるはず。
ちなみに、そこで「責任」はそれが確かな情報であるということでしょう。


残念です。 投稿者:meg 投稿日:2003/11/09(Sun) 00:59 No.6932  
onna.gif是非、野口さんの講演に伺いたいのですが、現在英国在住のためムリなんです。でも、富士山を大学のレポートでとりあげたく、現在情報収集しているところです。いろいろな情報をNPOなどにも問い合わせしたいのですが。
日本での会社員生活をやめてイギリスの大学進学を決めたのも富士山登山がきっかけでした。その後に少しずつですが、実態がわかり始めて「モラル」を問う問題、人災といったことが否めなくてショックもおおきかったです。

本当は講演やボランティア活動に参加したいのですがジレンマがあります。イギリスの国立公園は富士山よりはいいですが、イギリス人のモラルも疑問です。
日本に帰ったらいろいろな形でお手伝いできたらなぁ。と思っています。


Re: 英国から参加は? ケンケンのママ-スイスより - 2003/11/09(Sun) 03:12 No.6934  

onna.gifこの際、英国から参加はいかがでしょうか? 英国在住で、もしお時間があるのなら、英国在住の日本人として、『住民として』感じる、自然・環境・冒険関係の良い例悪い例の詳細や裏話を是非ともお聞かせ頂きたい。オーストラリアで若いイギリス人たちと共同生活をしたことがあり、ロンドンもちょっと見たことがあるのですが、確かに英国の階級社会と(モラル?)と都市の汚さは『ブー』かも、しかし実は私は、ユーモアたっぷりのお話ができるこの国の人たちが大好き。モダンアートのクリエーティブ性や雑誌「loaded-for man who should know better(今はちょっと過激かも)」や「esquire」からなども他国にはない斬新さやレベルの高さを感じますね。私が今一目置いている、バージングループの創始者Richard Branson氏や伝統的に数多くの探検家をだしているのもこの国。もしよろしければ。楽しみにしています。


そうですね。 meg - 2003/11/09(Sun) 22:43 No.6938  

onna.gif返信ありがとうございます。住民になって感じたことはケンケンのママさんとは違う印象です。住む前の印象は全て無残に崩れました。(苦笑)確かにいい点、日本にない点はいろいろあります。見習うべき点も。でも実際の住民レベルの環境問題に関する意識レベルはかなり低いです。行政もいろいろ行っていますが、問題点だらけです。思想というか発想の違いも感じます。若い世代への教育不足を感じますよ。スイスに在住ですか?是非伺いたいんですよね。スイス情報。これから色々と調べるところです。年末にはドイツから足をのばしてスイス、オーストリアにも行けたら行ってリサーチをしようと思っています。


Re: 常にカキコミ ケンケンのママ-スイスより - 2003/11/12(Wed) 18:58 No.6948  

onna.gifじゃあやっぱり教育と意識改革大事なんですね? 南ドイツ・スイスの冬はどんよりとした天気のもと夜マイナス10度くらいになる日がたくさんあります。山はすべて雪に埋まりスキー一色になります。せっかくいろいろ見るのでしたら夏をお勧めしますが…
また何かありましたら楽しみにしております。私も気が付いたら常にカキコミするつもりです。それではまた。

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